neconnect.net
Wii Fit を始めて2週間経ちました。
- 2008-05-01 (Thu)
- exercise
- 体重は変わっていません。(減ったり増えたり...)
- 一番の成果は、普段から重心を気をつけるようになったこと。
このWii Fit というのは、トレーニングの後、(主に重心移動を根拠とした)評価点数が表示されるのですが、どうもヨガトレーニングの時は点数を気にせずノビノビとやったほうが良いようです。
最初はかなりこだわって「高得点出してやる!」と思っていたのですが、元々体が固いことから重心があまり動かず、高得点が出やすいのでなんだか冷めてしまいました(笑)
体重があまり変わっていないのは、歳のせいか、もしくは、筋トレを真面目にやってないからのどちらかでしょう。
実は少し飽き始めていたのですが、最近読んだ本の中に「21日間(3週間)続けば習慣になる。」と書いてあったのを見て、あと1週間がんばるぞ、と思い直したところです。
ただし、Wii Fit の筋トレは微妙なので、筋トレは今まで唯一実績が出たスロトレに変えて、Wii Fit にはヨガトレーニングと体重/体脂肪 管理を任せることにしようと思います。
- Comments: 2
- TrackBack (Close): -
MacBook Pro がちょっと動かしただけでスリープから目覚めてしまう問題
- 2008-04-14 (Mon)
- mac
引き続き、大好きなMacBook Proの話です。
今まで嫌だったことが解決できたのでメモ。
もしかしたら基本的なことだったのかもしれないけど(汗)
うちのMacBook Proはスリープさせた後、ちょっと移動しただけでスリープ解除になってしまう繊細なやつで、「スリープして持ち運ぶ」という用途には全く向いていないやつでした。
(それにプラスして先のLeopard Graphic Updateの問題がのしかかって来て最悪でした。)
結果をいいますと、「ふたを開けてすぐにスリープ解除」という設定がいけなかったようです。
lidwakeって値を変更したら、今までストレスに感じていたことがすぐに解消されてしまいました。
ただし、lidwakeの値を変更するには、Terminal.app で管理者権限を用いなければなりませんので、変更は自己責任で!
[参考にさせていただいたソースです。]
MacBookバッテリーとスリープの関係 ( yamaq blogさん )より
さらにpmsetコマンドでは、不慮のlid openでスリープが解除されないように、
# sudo pmset -a lidwake 0
で、MacBookのフタを開けてもスリープが解除されないように変更できます。スリープを解除するには、フタを開けてからキーボードのどれかを押せば目覚めます。
- Comments: 0
- TrackBack (Close): -
再び ことえり を使う
- 2008-03-20 (Thu)
- mac
エルゴソフトさんのegword Universal 2が販売終了になりました。
本当に末永くお世話になろうとしていた矢先でしたので本当に残念です。しかしながら、エルゴソフトのみなさん、ありがとうございました。
というわけで、日本語入力環境をことえりに戻そうと思います。
本当はいつAquaSKKにしようか悩んだりもしているのですが、今回の再インストールを期に、しばらくは少し頭が良くなったと噂のことえりを使ってみます。
少し使ってみて、egbridgeと一番違うのが「スラッシュキー」の扱いです。egbridgeでは「スラッシュキー」で「中点→『・』」が標準入力されます。
egbridgeに慣れてしまった指では、「スラッシュキー」は中点が入力されないと困るので、ことえりの環境設定で変更しました。
#「ことえりの環境設定」は、メニューバーの「あ」とか「A」をクリックして「環境設定を表示」を選ぶと出てきます。
![]()
真ん中に見える 「/キーで入力する文字」というのがソレです。
しかし、また問題が1点。全角スラッシュを入力したい時、中点(中黒)設定にしていると変換しても出てこなくなりました。(逆は出るのになぜ?)
option+「/キー」で対応できるので大きな問題ではありませんが、気持ちが悪いです。
もっとも、全角スラッシュはあんまり使うことがないと思うので、その点気が楽ですが...
- Comments: 0
- TrackBack (Close): -
